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おじさん図鑑 内容

おじさん図鑑 内容について。
今とっても話題になっているおじさん図鑑ですが
その内容はどんなものなのか気になりますね。

そのおじさん図鑑の中身、内容なんですが
イラストレーターの方が作者になっていまして
その方がなんと4年間もの間、さまざまなおじさんを観察して
おじさんの生態をイラストと写真をまじえている
いままでにない、まさにおじさん図鑑となっています。

様々なおじさんの種類を50種類ほどにわけて
レポートというか解説をしているんですね。

スポーティなおじさん、二人組のおじさん、いやらしいおじさん、
偉いおじさん、あやしいヘアスタイルのおじさん
趣味を極めるおじさん、
などなどです。

いまおじさんの方、いずれおじさんになる方、
女性の方でも読んでいて面白いと今大反響のおじさん図鑑です。

これまでにない、斬新な本といか図鑑です。

実際に読んでみると、こんなおじさんいるいると共感できたり、
このおじさんはこうだったのかと、そのおじさんの生態がわかったり
このおじさんは自分のことかもしれないと
客観的に見れたり、いろいろと発見が出来ておもしろいということです。

図鑑はこれまでにたくさん出てきましてけど
まさかおじさんの内容のおじさん図鑑は初めてですよね。

これはホント大反響でとても人気です。

おじさん図鑑、おすすめです。



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筒井康隆 聖痕 あらすじ

筒井康隆 聖痕 あらすじについて。

先月7月13日から朝日新聞にて始まった
筒井康隆さんが書く連載の小説「聖痕」ですが
著者の筒井康隆さんも
最後の長編作品になるかもしれないと言っているそうです。

そうなると読みたくなりますよね。

で内容なんですが
今から50年ほどまえの1960年代の終わり頃の時代で
東京生まれの男子が主人公になっているようです。

そしてその主人公がとても美しいようで
その美しさが原因で事件を招いてしまうという
展開、あらすじとなっているよです。

なんだか不思議な感じがしますね。


その筒井康隆さんという方というのは
小説家でもあり、劇作家でもあり、されに俳優でもあります。

そしてなんと、日本を代表するSF作家でもあるんですね。
となると、「聖痕」も少し謎めいたタッチな感じが
わかる気がしてきます。

そしてあの「時をかける少女」の著者も筒井康隆さんなんですね。
知ってましたか?

代表作というか主な作品をあげますと
「アフリカの爆弾」
「時をかける少女」
「家族八景」
「大いなる助走」
「虚航船団」
「残像に口紅を」
「文学部唯野教授」

などなど、その他にも多数作品を発表されていますね。

短編集も数多く発表されていまして
しかもすごく面白いので
すぐに読み切ってしまう作品が多いですよね。

でも連載中の「聖痕」が最後の長編になるかもしれないとの
発言はなんだか寂しいですね。


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